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Delphi で VCSを使ってみる

Delphiで、CVSNT/WinCVS, Subversion, TortoiseSVN を利用するためのTips記事のインデックスです。Delphi開発環境で CVSNT+WinCVS を利用するCVSNT サーバーのインストールCVS
カテゴリ: Delphi /  タグ: index

Subversionの初期設定 - svnserve と SVNserviceの設定

svnserve と svnserviceの設定をします。Version 1.4以降Version 1.4以降ではsvnserve.exe がサービスとして起動できるようになっています。sc.exeを使いsvnserve.exeをサービスと
カテゴリ: Subversion /  タグ: Subversion

Subversionリポジトリのユーザーとパスワードの設定

デフォルトの状態では、誰でもリポジトリにアクセスできますので、アカウントを作ってパスワードを入れないとリポジトリにアクセスできないようにします。手順リポジトリの conf ディレクトリ内の svnserve.conf を編集します。デフォル
カテゴリ: Subversion /  タグ: Subversion

svnコマンドを利用した Subversion へのインポート

svnコマンドを利用して Subversionにインポートします。概要Subversionのリポジトリ作成直後はリポジトリが空なので、追加するファイルをインポートする必要があります。手順:サーバー側で操作する場合インポートは、コマンドプロン
カテゴリ: Subversion /  タグ: Subversion

RAD Studio 2007 インストール

RADStudio 2007のインストールの紹介です。インストール手順インストールメディアを挿入します。下図のダイアログが表示されます。[CodeGear RAD Studio のインストール]ボタンをクリックするとインストーラが起動します
カテゴリ: Delphi /  タグ: Delphi 2007

RAD Studio 2007 ライセンス登録

ライセンス登録ダイアログは変更されています。Web登録やメールでライセンスファイルを受け取るオプションはなくなっています。登録できました
カテゴリ: Delphi /  タグ: Delphi 2007

RAD Studio 2007 HotFix-1 を適用する

RAD Studio 2007のHotFix-1がリリースされましたので、適用します。手順スタートメニューの「アップデートの確認」をクリックします。[ダウンロードする更新の選択]画面が表示されます。ダイアログ右下のダウンロードボタンをクリッ
カテゴリ: Delphi /  タグ: Delphi 2007

ASP.NETを使用するための準備

ASP.NETを利用するための準備をします。IIS7では「IIS6構成との互換性」をインストールする必要があります。「Windowsの機能の有効化または無効化」でインストールします。加えて(各ASP.NETのプロジェクトの)Web.conf
カテゴリ: Delphi /  タグ: ASP.NET Delphi 2007

ASP.NET で Ajax

Delphi言語だけでAjaxなウェブアプリが作れるようになったようです(注)。早速試してみます。  注) VCL for the Webを使えば作れましたが、Pro版では制限事項(独自Webサーバー5User / ISA
カテゴリ: Delphi /  タグ: ASP.NET Delphi 2007

バグ回避

バグの内容VCL.NETアプリで StackHashエラー/c0000374 発生のため、アプリ起動不可+デバッグ不能になってしまったので中止 → Borland.Vcl.Winutils CmdShow GetStartupInfo()で
カテゴリ: Delphi /  タグ: Delphi 2007

Delphi.NETで作成したライブラリをC#から利用する

今まで蓄積してきたDelphiコード資産をC#などの.NET言語から呼び出したい場合もあることかと思います。このページでは、Delphi.NET で作成したライブラリをC#から呼び出す方法を紹介します。手順まず、Delphi.NETを起動し
カテゴリ: Delphi /  タグ: C# .NET Delphi 2007

Delphi 2007のインストール

Delphi 2007をインストールします。インストール手順メディアはDVD1枚になっています。DVDをドライブに入れ、AutoRunが起動すると下図のダイアログが表示されます。Delphi 2007 for Win32のインストールをクリ
カテゴリ: Delphi /  タグ: Delphi 2007

ライセンスコードの取得

初回起動時にライセンスコードの取得が必要です。Delphi 2007のライセンスキーを取得します。初回起動時には上図のダイアログが表示されます。次へボタンを押して進みます。インストール時にシリアルナンバーを入力していれば、そのシリアルナンバ
カテゴリ: Delphi /  タグ: Delphi 2007

InstallAwareのインストール

Delphi 2007から新しいインストーラー作成ツールであるInstallAwareが付属するようになりました。今まで付属していたInstallShield ExpressはVersion4ベースの古いものでしたのでかなり期待してしまう部
カテゴリ: Delphi /  タグ: インストール Delphi 2007

Delphi 2007のコンポーネント

Delphi 2007にインストールされているコンポーネントを確認してみます。カテゴリは上図のとおりです。VCLWeb関係のカテゴリが増えたようで、たくさんカテゴリがあります。Standard System Win 3.1 カテゴリの内容で
カテゴリ: Delphi /  タグ: コンポーネント一覧 Delphi 2007

Delphi 2007で変化した部分

Delphi 2007で変化した部分の紹介です。動作速度の高速化Delphi2006より速くなっています。体感でわかる程速くなっています。起動時間はDelphi Win32のパッケージしか読み込まないので速いのは当然ですが、デバッグの開始や
カテゴリ: Delphi /  タグ: Delphi 2007

Aero Glass 関係

AeroGlass関連のプロパティが追加されたので使ってみます。IDEを起動し、ファイル>新規作成>VCLフォームアプリケーション メニューをクリックします。新しいアプリケーションが作成されます。フォームを選択し右下のオブジェクトインスペク
カテゴリ: Delphi /  タグ: Delphi 2007

UseLatestCommonDialogs

VCLフォームアプリケーションを新規作成し ButtonとOpenDialogをフォーム上に配置します。ButtonのOnClickイベントに下図のコードを書き足します。OpenDialogをExecuteしてダイアログを表示させるコードで
カテゴリ: Delphi /  タグ: Delphi 2007

Windows Vista スタイルのダイアログを表示する

Windows Vistaで新しくなったダイアログを使ってみます。まず、VCLフォームアプリケーションを新規作成し、FileOpenDialogとButtonを配置します。FileOpenDialogのプロパティを下図の通りに設定し、But
カテゴリ: Delphi /  タグ: コンポーネント Delphi 2007

Shell コンポーネントの追加

Delphi 2006から Shellコンポーネントはデフォルトでインストールされていません。ShellコンポーネントをDelphi2007にインストールしてみます。Shellコンポーネントはデモプログラムのディレクトリに保存されています。
カテゴリ: Delphi /  タグ: Delphi 2007

bdsproj プロジェクトファイル : 新しい形式のプロジェクトファイル

Delphi 2007では、ビルドエンジンがMSBuildに変更されたため、プロジェクトファイルの構成が変わっています。ここではプロジェクトファイルの構成を確認してみます。まず、Delphi 2006でVCLアプリケーションを作成し保存しま
カテゴリ: Delphi /  タグ: Delphi 2007

コマンドラインによるビルド

Delphi 2007では、ビルドエンジンがMSBuildに変更されたため、コマンドラインからのビルドも簡単にできます。ここではコマンドラインから先節で作成したプロジェクトファイルをビルドしてみます。まず、スタートメニューの 「RAD St
カテゴリ: Delphi /  タグ: Delphi 2007

旧バージョンからの移行

旧バージョンからDelphi 2007に開発環境を移した時の一口メモです。最近のDelphiではメインフォームのVisible は False がデフォルトになっています。しかし、かなり古いDelphiではメインフォームのVisibleがT
カテゴリ: Delphi /  タグ: Delphi 2007

Delphi2007のデバッガを利用する

今回はDelphi2007のデバッガを使ってみます。Delphi 2006ではデバッガの調子がいまいちな面があり、長時間使っているとデバッガが落ちたり、プロセスのデタッチができなくなりIDEを強制終了させたりする必要がありました。Delph
カテゴリ: Delphi /  タグ: Delphi 2007

WebService (1)

Delphi2007でウェブサービスアプリケーションを作成してみます。まず、新規作成メニューの「その他」をクリックし、新規作成ダイアログを表示させます。WebServicesカテゴリのSOAPサーバーアプリケーションを選択します。SOAPサ
カテゴリ: Delphi /  タグ: Delphi 2007

WebService (2)

前節で作成したSOAPサーバーをサーバーに配置します。まず、前節で作成したSOAPサーバーの実行ファイルをInetpubディレクトリのwwwrootにコピーします。今回はwwwrootディレクトリの中にサブディレクトリtestsrvを作成し
カテゴリ: Delphi /  タグ: Delphi 2007

ソート矢印つきListview

ソート矢印つきのListrViewです。実行結果は下図の通り。カラムリサイズ時にカラムの状態が初期化されてしまう現象に対しては、MakeObjectInstanceを使用してカラムヘッダのイベント通知をキャプチャして再セットすることで回避し
カテゴリ: Delphi /  タグ: ListView コンポーネント ソート Delphi 2007

Windows Vista で HKEY_LOCAL_MACHINEの値を読み取る

Windows VistaでHKEY_LOCAL_MACHINEの値を読み取る例です。UACがONの場合、Administratorに昇格していない場合はHKEY_LOCAL_MACHINEの読み取りしかできません。 Reg:=TRegi
カテゴリ: Delphi /  タグ: Windows Vista レジストリ Delphi 2007

Delphi 2007 レビュー

2007-3-21: 作成2007-9-24: 追加今回もDVDトールケースサイズDelphi 2007 レビュー (RAD Studio 2007)(Professional版)インストールライセンス登録HotFix-1ASP.NETを使
カテゴリ: Delphi /  タグ: index Delphi 2007

Borland Developer Studio 2006 のインストール

Borland Developer Studio 2006 をインストールします。インストール手順今回、Delphi 2005がすでにインストールされている状態のマシンにインストールしています。「Borland Developer Stud
カテゴリ: Delphi /  タグ: Delphi 2006

LiveSource機能を使った UMLモデリング

Delphi 2006の新機能のうちの一つである、LiveSource機能を使ってみます。 Win32アプリケーションを新規作成します。新規作成でユニットを一つ追加します。ユニットに名前をつけて保存します。ここでは、フォームのユニット名をU
カテゴリ: Delphi /  タグ: Delphi 2006

Borland Developer Studio 2006 の起動

Borland Developer Studio 2006 を起動します。手順正常にインストールができていれば、スタートメニューには下図の、Borland Developer Studio 2006 のショートカットが作成されています。「B
カテゴリ: Delphi /  タグ: Delphi 2006

独自のデザイナガイドラインを作成する

デザイナガイドラインはカスタマイズ可能らしいので、デザイナガイドラインのカスタマイズを試してみましょう。下の図のフォーム上にあるウィンドウコントロールがあります。このコントロールでは、内側の線を基準として、他のコントロールを配置することに、
カテゴリ: Delphi /  タグ: デザインガイドライン Delphi 2006

コンポーネント(Win32) の確認

コンポーネントの確認をしてみますStandardカテゴリ。今までのバージョンとほぼ同等です。Additionalカテゴリ。TrayIcon、FlowPanel、GridPanelが新たに追加されているようです。Win32カテゴリ。こちらも従
カテゴリ: Delphi /  タグ: コンポーネント一覧 Delphi 2006

DockTabSet の利用

DockTabSetもバグが取れたのか、だいぶ良くなったらしいので、いろいろ試してみました。今回、1行もコードを書かずに、ドックイン/アウトまで完全に対応できる方法があるようですので、その方法で試してみたいと思います。まず、メインフォームを
カテゴリ: Delphi /  タグ: コンポーネント Delphi 2006

デザイナガイドライン の利用

新機能の一つであるデザイナガイドラインの動作を確認します。コンポーネントを配置し、ウィンドウの端のほうへ移動させると、ガイドラインが表示されて、コンポーネントがスナップされます。複数のコンポーネントを並べると、縦位置がそろうように、ガイドラ
カテゴリ: Delphi /  タグ: Delphi 2006