入力XMLデータ入力するXMLデータを紹介します。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><root> <Items> <Item code="PAA-0
LINQ To XMLを用いてシンプルなXMLドキュメントを検索をします。入力XMLデータはじめに、今回入力するXMLデータを紹介します。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><roo
ネームスペースが指定されているXMLファイルをXPathを使ってパーシングするコードを紹介します。概要XPathを用いる場合は、XmlDocumentクラスのSelectNodesメソッドを用います。SelectNodesメソッドの引数にX
Delphi C# の予約語対応表です。※文法の違いがあるため1対1の対応になるとは限りません。対応表DelphiC#libraryclasspackageclassunitclassprogramclassusesusinginterfa
Delphi C# のデータ型対応表です。対応表DelphiC#ansistringstringbooleanboolbytebytecharcharcompdoublecurrencydecimaldoubledoubleextended
Delphi C# の演算子対応表です。対応表DelphiC#意味**積算//徐算\/Mod%剰余Div\整数除算++加算--減算<<比較(大きい)<=<=比較(一致または大きい)>>比較(小さい)>
C#で List<T> (List<type>) を用いてリストを利用するコードと実行結果を紹介します。概要C# 2.0以降ではではジェネリクスが使えるようになりました。ジェネリクスを使うと動的な要素のリストやデータ
該当したノードのうち最初のノードを選択するXPathの記述方法を紹介します。書式XPathで該当したノードのうち最初のノードを選択する場合は次の書式を用います。(パス)[1]n番目のノードを選択する場合のXPathはは次の書式を用います。(
書式XPathで該当したノードのうち最後のノードを選択する場合は次の書式を用います。(パス)[last()]例 (/root/node/data)[last()]コード例private void button3_Click(object s
XPathを使うとXmlDocumentでのXMLパーシングがよりシンプルになります。XPathを使ったXmlDocumentの操作方法を紹介します。XPathを利用すると何が便利なのか従来のXMLをDOMでパージングする場合、ノードを一つ
DOMパーサーを用いてXMLファイルをパーシングして読み込みます。C#ではDOMパーサーでパーシングする場合はXmlDocumentクラスを用います。ヒントXPathを使うとよりシンプルにパーシング処理を記述できます。XPathを使ったXm
SAXパーサーを用いてXMLファイルをパーシングします。C#ではSAXパーサーでパーシングする場合はXmlReaderクラスを用います。コード例using System;using System.Collections.Generic;us
C#で構造体のポインタを引数にとるWindows APIを呼び出したいことがあります。構造体のポインタを引数にとるWindows APIの呼び出し方法を紹介します。今回は、システム時刻を取得するGetSystemTimeとシステム時刻を設定
別名で型を定義したいことがあります。C#ではusingを使うと型の別名を定義できます。クラスの内側ではなく外側で定義する必要があります。書式using (定義したい型名) = (型名)補足(型名)の部分はクラス型、構造体またはネームスペース
IMEの再変換をする際に、テキストが選択されていない場合にはキャレットの位置に対してどこまでを変換範囲にするか決定する必要があります。変換範囲の決定の際には ImmSetCompositionString APIのdwIndexパラメータに
概要IMEの再変換をする際に、テキストが選択されていない場合にはキャレットの位置に対してどこまでを変換範囲にするか決定する必要があります。変換範囲の決定の際には ImmSetCompositionString APIのdwIndexパラメー
SQLを実行して、SQL Serverのバージョンとエディションを調べます。インストールされているSQL Serverの製品名とバージョンを取得するインストールされているSQL Serverの製品名とバージョンを取得する場合は以下のSQLク
新規にExcelファイルを作成し、作成したExcelファイルにデータを書き込み保存する方法を紹介します。概要Microsoft.Office.Interop.Excel アセンブリを利用して、Excelファイルを作成し、作成したExcelブ
openFileDialog saveFileDialog のFilterプロパティの書式を紹介します。書式openFileDialog saveFileDialogのFilterプロパティの書式は以下の通りです。Label|Extensi
DateTime型から文字列への変換コードを紹介します。概要DateTime型の時刻日付クラスをフォーマット形式を指定して文字列型に変換する場合はToString()メソッドを用います。ToStringメソッドの引数に形式指定文字列を与える
TDateTime型をフォーマット形式を指定して文字列型に変換する場合はDateTimeToString()関数を用います。書式DateTimeToString([変換結果を格納するstring型変数], [フォーマット形式文字列], [変
Delphiで現在の時刻や日付を取得するには、Now()関数を用います。書式Now;現在の時刻を表すTDateTime型を返します。コード例procedure TForm1.Button1Click(Sender: TObject);var
Regexクラスを使って行頭のスペースを&nbsp;に置換する方法を紹介します。仕様行頭のスペースを"&nbsp;"に置換します。ただし、先頭から4文字空白があった場合は、"&nbsp;&nbsp;&
C#での動的配列について紹介します。概要C#では配列は定義時に長さを決定せず、実行時にnewにより配列の長さを決定するため、配列はすべて動的な配列として扱われています。この記事では、実行時に配列の長さを動的に変更する方法を紹介します。方法1
ArrayListクラスを利用したリストのコードと実行結果を紹介します。概要C#では動的な要素を管理するためにArrayListクラスが用意されています。ArrayListはリストの要素に添え字でアクセスできるため、動的な配列のように扱うこ
こちらの記事ではTListを使い動的な配列のように扱うコードを紹介しました。ジェネリクス(Generics)を使うとさらにコードがシンプルになります。Genericsの詳しい説明はこちらの記事を参照してください。コード例procedure
DelphiではTListの要素に添え字でアクセスできるため、TListを動的配列のように使うことができます。Genericsを使うと更にシンプルに記述することができます。Genericsを使った記述方法はこちらの記事を参照してください。コ
Delphiの動的配列について紹介します。概要Delphiでは実行時に配列の長さを動的に変えられる「動的配列」が使えます。書式動的配列の定義var節にて、下記の記述で定義します。(動的配列変数名):array of (型名);配列長の設定動
Delphi XE のアップデート1を適用します。スタートメニューの[Embarcadero RAD Studio XE]の[更新プログラムの確認]をクリックします。更新の確認がなされ、アップデートプログラムの一覧が表示されます。アップデー
Delphiではローカル変数でない場合は配列の初期化時に配列に値を代入できます。書式初期化時に配列に値を代入する場合は以下の書式となります。配列変数名: array[開始配列番号..終了配列番号] of 型名 = (要素0の値, 要素1の値
C#で配列の長さを取得するコードと実行結果を紹介します。概要C#で配列の長さを取得する場合は、配列のLengthプロパティを参照します。書式下記の書式となります。配列変数名.Lengthで長さを取得できます。書式 (多次元配列の場合)多次元
概要C#では配列の初期化時に配列に値を代入できます。書式初期化時に配列に値を代入する場合は下記の書式を利用します。型名[] 配列変数名 = new 型名[配列の長さ] {要素0の値, 要素1の値, 要素2の値, ...}new 型名[配列の
C#で配列を宣言し初期化して配列を使用するコードと実行結果を紹介します。概要配列とは変数をまとめて管理する仕組みです。添え字により任意の順番(場所)の変数にアクセス可能です。配列の宣言書式配列の宣言は以下の書式を利用します。型名[] 配列変
Delphiで配列の宣言、代入、参照の書式とコードを紹介します。書式宣言配列の宣言はvar節で以下の書式を利用します。配列変数名: array[開始配列番号..終了配列番号] of 型名;補足:初期化時の値の代入ローカル変数でない場合に限り
Redmineのチケットのステータスを追加します。インストール直後はチケットのステータスとして「新規」「進行中」「解決」「フィードバック」「終了」「却下」が用意されています。開発/運用スタイルによってはこれ以外のチケットのステータスを追加し
動的型付け機能(dynamic)を使って簡単なプログラムを作成してみます。コードusing System;using System.Collections.Generic;using System.ComponentModel;using