e-Editor 5 の紹介
「何が新しいの??」
新開発された複合SLCBT (複合スライド方式描画変換) と 文節解析バッファつき描画を搭載しました。 この手法を用いることで、今までよりスクロールや描画が高速になります、さらにちらつきやスクロール時の行のとび抜けも大幅に減りました。
エディットコアが全面的にUnicode対応になりました。
複数の言語が混在するUnicodeのドキュメントを編集することができます。
Windows XP の新しいビジュアルスタイルに対応しました。
WindowsXPにマッチしたユーザーインターフェイスで作業ができます。
e-Editor 3 で実現されていたメール送信機能が利用できるようになります。
MLW (Multi Locale Wrapper) を搭載しました。これにより、各国のコードベースに対応することができます。
Linux などで使用されている Unicode UCS4 をサポートしました。
Windows XP の配色にマッチするカラーテーマが追加されます。
画面は開発中β2のものです、最終的なデザインは変更される可能性があります