iPentec e-Editor 3 バージョンアップによる変更点
バージョンアップにおける修正点 2.xx -> 3.0
- システム、スクロール、ドキュメントプロセッサの変更
バージョンアップにおける修正点 3,0 -> 3.0d
- ActiveXのモジュールがインストールされていないコンピューターでは起動することができないため。ActiveXモジュールを使用しないように変更
バージョンアップにおける修正点 3.0d -> 3.01
バージョンアップにおける修正点 3.01 -> 3.04
- ユーザの話題になった、多重起動時のWindow表示位置の補正
- EUCコード時の『予期しないキャリッジリターン』に対応
- 新コンパイラーではアニメートがサポートされたため、旧コンパイラーでのアニメートを行うルーチンを削除
- SJISコードでLINUX系のコンピューターでCGIを起動するための、『SJIS LF終端』モードを装備。